パン・デ・デューの〈視点〉を探れ!

〈 "対立" から "協力" の 世へ 〉… そんな 想いと 共に 歩む Global Duo の "Pianoforte - Artist" Yuki が 楽器を ペンに 持ち換え 文章での "表現" に 挑んだ〈エッセイ集〉。
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そうだ、和太鼓をやろう
ふとしたご縁で和太鼓のステージに触れ感動…欧州のアーティスト仲間に紹介したくなり、DVDまで買ってしまった。その後、体験レッスン受けたり(←リズム感良し、と褒められその気になる)、気付けばワークショップに参加したり…。

これは隠し芸ネタ(?)としても(世界相手でも)使える! 月1ワークショップのペースなら、本業の New スキル・ストックにと昨年から続けてる「ジャズ Pf 修行」と両立も出来そう(1年経ってコチラはペースもつかめてきて余力出てきたし)。

過去にピアノのために払った多大な犠牲などいつだって取り戻せる。80歳で絵を始めて100歳過ぎても展覧会やってるって人がいるこの時代。本当はやってみたかったこと。いつかやろうと思ってたこと。やるなら今かも。幹が出来てりゃ枝葉も生やしてよいのだ。ていうか、枝葉はいずれ幹を助けるのだ。いや下手すりゃ幹が数本ある人だっている。

目指すは「Pianist」ではなく(←実はずっと違和感あり)、「(舞い・演じ・描き・表現する) PianoForte - Artist 」(今作った私が作った)。

「封印」解き放ちあるがままに。今しばらくはゴールを既成概念で決め込み過ぎず、どんな形になるかおまかせ気分で先行きを見守ってみよう。だって心がそう叫んでるからしょうがない。

さて、フラメンコや絵や陶芸や日本舞踊はいつ始めようか。
17:08 | 《 Coffee-Break Topics 》 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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