2009.11.14 Saturday
来年1月24日(日) に予定の、毎年恒例、我々こだわりの場所での完全アコースティック・コンサート・・・のチラシが出来ました。(デザインは主にウォルティ、文章等は主に私。チマチマとレイアウト微調整仕上げは2人。)サイズは意表をついてA4の半分のA5。
まずは表。↓

そして裏。↓

ちなみにこの↑裏面の文面は上から・・・
《パン・デ・デュー》
即興肌のウォルティとクラシック育ちの有紀により’96年に結成以来、内外の多彩なロケーションで演奏。
幅広い層に愛され現在に至る。古代と現代/素朴と洗練/調和と摩擦・・様々な2面性が溶け合った
新しいサウンドを発信。'05年「愛知万博」でも招待演奏。CD「光彩」「肖像」好評発売中。
『音楽好きなお寺の和尚さんが、サントリーホールの音響設計士さんにお願いして、木造りの素敵なホールを
境内に建ててしまいました。ピアノはなんとドイツの名器グロトリアン。ステージ正面にはシャガール風仏画。』
『演奏するのは国際夫婦デュオ“パン・デ・デュー”。「東西を飛び交う音の花火」を炸裂させながら、
スイスと日本を股にかけて活躍中の2人が、こだわりの空間で奏でる、贅沢な「完全生音メッセージ」。』
会場となる 宝積寺(ほうしゃくじ) 境内 テラノホール のサイトもぜひぜひ御覧あそばせね。「和洋融合」「天地一体」のコンセプトがパン・デ・デューにもマッチした空間です。JR根岸駅からタクシー(お誘い合わせだと得!)で5分。
お問合せ・お申込みは info@pancore.com へ。
チラシも出来たことだし、いよいよ「耳コピー&アレンジ&練習」三昧の日々だ。腕が鳴る鳴る!
(演奏内容は当日のお楽しみですが、参考までに 前回の感想やレポ を)
まずは表。↓

そして裏。↓

ちなみにこの↑裏面の文面は上から・・・
《パン・デ・デュー》
即興肌のウォルティとクラシック育ちの有紀により’96年に結成以来、内外の多彩なロケーションで演奏。
幅広い層に愛され現在に至る。古代と現代/素朴と洗練/調和と摩擦・・様々な2面性が溶け合った
新しいサウンドを発信。'05年「愛知万博」でも招待演奏。CD「光彩」「肖像」好評発売中。
『音楽好きなお寺の和尚さんが、サントリーホールの音響設計士さんにお願いして、木造りの素敵なホールを
境内に建ててしまいました。ピアノはなんとドイツの名器グロトリアン。ステージ正面にはシャガール風仏画。』
『演奏するのは国際夫婦デュオ“パン・デ・デュー”。「東西を飛び交う音の花火」を炸裂させながら、
スイスと日本を股にかけて活躍中の2人が、こだわりの空間で奏でる、贅沢な「完全生音メッセージ」。』
会場となる 宝積寺(ほうしゃくじ) 境内 テラノホール のサイトもぜひぜひ御覧あそばせね。「和洋融合」「天地一体」のコンセプトがパン・デ・デューにもマッチした空間です。JR根岸駅からタクシー(お誘い合わせだと得!)で5分。
お問合せ・お申込みは info@pancore.com へ。
チラシも出来たことだし、いよいよ「耳コピー&アレンジ&練習」三昧の日々だ。腕が鳴る鳴る!
(演奏内容は当日のお楽しみですが、参考までに 前回の感想やレポ を)




