パン・デ・デューの〈視点〉を探れ!

〈 "対立" から "協力" の 世へ 〉… そんな 想いと 共に 歩む 〈 グローバル・アコースティック・ユニット 〉 Pan des Deux の ピアノ担当 Yuki が 気ままに綴る〈エッセイ集〉。
プロローグ ★ はじめに
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    〈ピアノ〉であまたの姿を演じ分ける YUKI牧神の竹笛 〈パンフルート〉を斬新に操る WALTI
    世界に類を見ない 火花散るコラボ〈パン・デ・デュー〉

    ・・ある時は 叙情的 で、ある時は 情熱的 ・・。

    多面的奥が深い その音楽世界の 誕生カラクリ込められたメッセージ
    〈探りながら〉お読みいただけたら嬉しいです。

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        >> 星空コンサート@プラネタリウム の 感想 → '11   '17   '19 new
        >> クルーズ演奏@にっぽん丸 の 感想 → C l i c k ! new
    00:24 | - | - | -| - |
    色々ありがとうございました
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      実は幼少の折、毎日お絵描きばかりしてたのですが(今でも全部とってあります)、いつからか封印してまいりました。あの頃のように純粋にそれをまた始めるのも今かな、と思っており…踏み出すための情報収集中です。(踊りたい想いの封印はフラメンコで5年前に既に解いております。) 自分的には「アクリル絵の具」で「抽象画」かな…というのもわかってきました。

      実はどこの母娘でも「あるある」かもしれない一種の呪縛?(初めて明かしますが、ウチはコレが、かなり大きかった…) のようなものが、母を見送った後、初めて消えた…と言いますか、母からピアノを習わされる前の3歳の頃の気持ちを思い出したので…その内なる声(積もり積もった叫びに近い)に従ってみようと思います。

      「ピアニスト」でなく【マルチ表現者】でありたい…。その中の引き出しの1つに「パン・デ・デューのピアノ担当」は変わらずありますが(強いて言えば「ピアノ演者?」)、表現手段はそれだけではない…。ずっと違和感を感じてた疑問?わだかまり?=「自分が何者でありたかったのか」「そもそも何者として生まれてきたのか」の答、色々削ぎ落とされ、ようやく内側から浮上してクリアになってきました。

      既成の肩書きやカテゴリーにハマらなくて良いかな…自分自身が Only One のジャンルかな…こんな半世紀送ってきた人いないって自負あるしな…。(実は私の半生、ココにも書いたことないような特殊なエピソードだらけでホントは本1冊書けます。)

      …というわけで、道無き道を行きます。道はこれから作ります。趣味か本職か、初心者か年季入ってるか…自分の中では境目無く…それに向かう瞬間の「表現者スピリット」は変わりなく…。いつか次の答はついてくるかな。とにかく三つ子魂で無心に始めてみますね。蓋して放置してきたピアノ以外の「ギフト達」…無視できなくなってきたので。

      フラメンコ・スペイン語・絵・介護・発達障害…などのテーマに分けた日記・エッセイ・短文誌…。今後のMy発信の場、整ったらお知らせに来ます。尚、パン・デ・デューや音楽に関する発信には、この場を残しておきます。ブログ立ち上げの2008年末から約12年間、誠にありがとうございました。今後も見守っていていただければ幸いです。


      PS:日付け変わって8/4…奇しくもウォルティ誕生日だ。おめっとさん、をる。
      00:23 | 《 Coffee-Break Topics 》 | comments(0) | -| - |
      ★ 芸術以外の真面目な話(INDEX)
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        (ココは全記事 注目 付けたいくらい(笑))
        気付く事、疑問に思う事、伝えたい大事な事・・等を推敲して綴ったものを整理させていただきました。



        コロナ禍で思うこと
         今ココで今スグ出来ること… new

        見えない世界
         Someone To Watch Over Me(with KEITH JARRETT sound)
         今、君に言っておこう「おにいちゃんのハナビ」主題歌のメッセージ(動画付き)
         精神世界の話をちょっとだけ精神世界の話をちょっとだけ
         潜在意識ってやっぱ凄くないですか?「お彼岸」に少し遅れましたが…

        徒然なる雑感
         「片付け」は深いぞブログ記事も「片付け」
         最強の武器「自分を信じる」 / 胸さわぎを無視しない

        異文化の狭間で考えること気付くこと   (Between 2 Different Cultures...)
         ココが違うぞ東と西          Here's the difference I feel #1
         ココが違うぞ東と西          Here's the difference I feel #2
         東 と 西                 East & West ← with PHOTO
         異文化を乗り越えるには         How can we manage ???
         異文化を認める姿勢を          At least, we can "admit" each other.
         男 と 女(異文化といえば・・)     "Men & Women"...are also different...

        "義母の最期"を迎えた時に綴った手記   (When Walti's Mother closed her life...,)
         ローザさん、お疲れ様 / 死に様は生き様

        3/11 震災直後色々考えたこと        (I've thought about many things after 3.11...)
         光になる(with KEITH JARRETT sound) / 今、心に渦巻くこと / 祈りよ届け
        11:44 | ★ 芸術以外の真面目な話 | comments(0) | -| - |
        今ココで今スグ出来ること…
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          怖がり過ぎず、ちょっとずつ「愛」に変換していこう …。コレかな。

          先月でしたか、友人ジャズピアニスト池田公生さん がコロナ禍で感じられたことを「愛が世界に満ちる時」という自作の歌で表現され、僭越ながら歌詞を英訳させていただく機会がありました。御本人がライブで弾き語りされてる動画に私の英訳字幕もアップされております(最後には Yuki Soh と出てきますよ)。まずお聴き下さいね。(話はそれからだ!)

          愛が世界に満ちる時 (When the world will be filled by LOVE)

          聴きました?(見ました?) …では本題へ…。

          最近私は、あまりニュースを見過ぎないようにしてます。恐怖を煽り過ぎでは?と思う所もあり…。全てが全て鵜呑みにしていいのか?と思ったり。情報ならテレビより、自分でネットで吟味?…かな…。

          (コレなかなかオススメ → 新型コロナウイルス感染をのりこえるための説明書 )

          私はこの数年、親の「介護・闘病サポート」そのもの…というより、「ソレをきっかけに向き合わされた(今まで見ないフリしてた)家族の闇?の膿出し?」というオマケ部分の方と孤軍奮闘してた所ありまして…(介護レベル自体は2親共軽い方でした)。いやもう根が尋常でなく深くて話せば長いのですが…(講演会やセミナー開けるくらい(苦笑) )。

          でも学んだのは、「どんな闇も神のはからいの一部で意味(役目)がある」ってこと。ピンチは変化の前触れ。破壊から再生へ。災い転じて福に。もしかしたらコロナも、見方によっては悪魔の顔した天使かもしれませんよ(後になって「そういうことだったか」とわかる時もアリ)。なんで今このタイミングでコロナなど?…コロナ禍だからこそ気付けたことは?…コロナがくれたチャンスって何か無かった?…と、今こんな時だからこそ、色々「内観」されても損は無いかな…。外部からの情報ばかりに振り回されないで。そして周りが怖がってるからってむやみに同調しないで。

          あ、もう1つ学んだのは、「闇を光に変えたいなら、(逃げたり抵抗したり…でなく) 自分に危害を及ぼす敵(闇)にさえも 愛と感謝を注ぐ」ってこと?(←他人ならともかく、手の焼ける高齢の親からはどうしてもこうしても逃げられなかった…という経験より)。漆黒の闇に飲まれそうになって悶絶中、救い求めて私も色んな本を読み漁りましたが、恐れは愛の対義語だそうで…。恐れを捨て、まずありのままの自分を愛し、ありのままの他者も愛し、今ありのままに起きてる「憎き闇の事態」までも愛して感謝すると、「忘れた頃に」信じられない変化がおきたりする…結局、闇は自分の鏡だったりもするしね。敵と思ってたものが後々、味方(武器?)にひるがえったり…の、どんでん返し的逆転も…。

          「ここまでのショック療法せんと気付かんのか君達はーーー!」って、神様に言われてる気もするな。役目を終えたらコロナ始め恐怖や不安を煽る今の世の諸々事象もゆっくり自然退縮していくと信じたい!…トンネル抜けたその先はどうなるのか、我々1人1人の「内観」にかかってるんじゃないかな。

          (もっと具体的にー!って方、今度オンライン飲み会でもしながら語り合いますか…文字では限りが…。…てか、「個々の答は個々で考えてみつけて下さい〜(それこそ内観?)」ってメッセージ込めて腹7分止めの書き方…ってのが好きなのね、ワダス。映画結末でよく、「アレはどういうことだったんだろう?」って視聴者に頭巡らす余地残すってか、様々な解釈に任せるってか…アレね。五感で受ける外から入ってくるものはヒントに過ぎず、「自分の答は自分の内側にしか無い」ってのが、私自身信条なもんで…。)
          11:43 | ★ 芸術以外の真面目な話 | comments(0) | -| - |
          クルーズ演奏最終日感想…
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            …も、せっかくだから載せておきます。

            ( ↓ 演奏がある度に毎回聴きに立ち寄って下さった、ある熱烈なお客さんからの後日メールより。)

            『最後の演奏は親密な雰囲気の会場が一体となって、本当に入魂の演奏で素晴らしかったです。ずいぶん昔にキースジャレットのライブで「こんな演奏をしてこの人の魂が溶け出してしまわないのかな」と思ったことを思い出しました。 (中略) 人と人をつなぎ、その分だけ世界を少し平和にする、音楽という素晴らしいものに乾杯!』

            この方には、ウォルティ=牧神、私=ミューズ、とまで言われました(笑)。

            船は小社会で、数日間演奏以外の時も共に過ごすので、ステージ以外でもお客さんと気持ちが知らず知らずのうちに混ざり合うのか、評判を聞いて本当に聴きたい方達が厳選されていくのか、回を重ねるごとに、それが演奏にも反映されるのだと思いました。(あとは昔に比べて、メインステージ以外のラウンジ演奏時までも、BGMではなくミニコンサートとして「ちゃんと聴いて下さる」雰囲気が定着してる感があり、やり甲斐ありました。)

            にっぽん丸での「小笠原諸島」クルーズは、2006年 以来…。(にっぽん丸・飛鳥…で国内外パンデで色々行った時代があります。)

            (今回は途中、寄港の熱海港ではデッキで花火鑑賞も。花火大好き熱い男=ウォルティ…大喜び。サウンド・チェック時と重なりかかってたの、テキパキやって早めに切り上げ、デッキへすっ飛んでった(笑)。ちょっとは日本に長年住んでくれた恩返しになったかな…。スイスは海無いもんな…湖は一杯あるけど。あ、花火はあります。8/1建国記念日には、それこそあちこちの湖周辺でドンパチドンパチ凄いです。)

            今回はシンセ持ち込まず、純アコースティック・ユニットとして乗り込みました。以前いらしたスタッフの方も数人いらして(皆さん出世なされて…)、「おかえりなさい」と言われました。(このご時世…皆どうされてるかなぁ…。)

            確か2003年だったかにサンフランシスコ港まで一緒に飛び、世界一周クルーズ最後の部分(ハワイ→アラスカ→晴海埠頭?)で御一緒した琴奏者 E.S さんからの突然の連絡で成立しました。E.S さん、良い機会をありがとうございました。

            (彼女曰く、「神憑り的に」我々を思い出して下さったそうです。連絡いただいた時、母の通院付き添い中で病院の待合室でした。そういえば私の隣で母、自分のことのように喜んでくれてました。2つの星コンの間で日程かぶってなかったのにも運命を感じてます。数年間、ほぼ1人での二親介護による継続的障害物競走…に立ち向かってきたことへの神様からの御褒美にも感じたし。それでも介護中の身…と次の機会に見送ってたら、母との最後のひと時や見送り後にもわだかまりが残ってたかも…と今、思いました。実は何気に苦渋の選択だったけど、後ろ指さされそうでも自分の直感による判断(決断?)を優先させるべき時って、やっぱあるんだな…。)
            23:13 | 《 Coffee-Break Topics 》 | comments(0) | -| - |
            さて…
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              は〜やっと、暮れから気になってた記事も一気に書けて一区切りついたし、あと2〜3記事分書くことあるんで、順次 UP し、Myプラットホームの準備整い次第、そちらに発信の場を移行しようと思います(ココはそのままにしておきます)。

              今日は下にも ↓ Walti 関係記事書いてますよ。
              09:41 | 《 Coffee-Break Topics 》 | comments(0) | -| - |
              ☆ WALTI(INDEX)
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                いつも私(Yuki)ばかり書いてるんで、Walti の人となりや主張 も知ってもらうために・・・。


                最  新
                 Walti's 近況 (in '20) new       How is Walti, today ?

                まずはコチラを・・・ ↓       (Introduction)
                 Walti って本当はどんな人? 注目   What kind of person is he ?

                Interview with Walti            (If he speaks out...,)
                 私はこのように考えてます 注目
                 私の好きな Pan-Flute 入りバンド Flairck
                 私の心の友 Marius Preda (動画付き)
                 私の好きなバンド Vienna Art Orchestra (動画付き)
                 Vienna Art Orchestra 最新 CD (動画付き)

                名企画者・名指導者でもある Walti  (He can produce & teach very well, too.)
                 Walti 主催「富士山麓 Pan-Flute Seminar」 注目 / 只今 Pan-Flute Lesson 中

                その他、多才な Walti        (Various Faces of...)
                 ウォル様はまめで綺麗好き      "The Tidy Guy"
                 ウォル様はシェフ         "The Chef" #1
                 ウォル様はシェフ         "The Chef" #2
                 ウォル様はカメラマン        "The Photographer"
                 ウォル様はコーディネーター     "The Coordinator"
                 ウォル様はエンジニア         "The Engineer"
                 ウォル様はデザイナー        "The Designer"
                 ウォル様は名音響スタッフ      "The Super Sound Engineer" 注目
                 ウォル様はアートディレクター    "The Art Director" 注目

                Walti's Back Ground とか・・・
                 Walti はこんな街で生まれて育ちました His Hometown 注目 (動画付き)
                09:40 | ☆ WALTI | comments(0) | -| - |
                Walti's 近況
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                  ウォルティは近年、年間半分以上在スイスです(こんなご時世のずっと前から半分オンラインづきあいですが問題無し。今まで一緒にいすぎたくらいなんで。むしろ私、目下、親のことで忙しいし、ちょうど良い)。

                  彼は、音大の前に、ちょっと独特な(日本に無いから説明できない)芸術関係の学校で寮生活してたことがあり、当時の恩師・親友・仲間が音楽だけでないアート全般の学校作ってるんで、そこでパンフルート・セミナー開いたり、教えたり(あっちの方がパンフルート人口多いし、教えるの割が全然良い)、演劇やダンスパフォーマンスとコラボでパンフルート演奏したりしてます。パンデ本番ある時は、それに合わせて帰ってきます。

                  ネット扱いは私よりずっと得意ですが SNS に欲が全く無いというか価値を感じてないというか…。もっぱらネットワークはアナログですが(仲間も類友)、すこぶる元気ですよ(彼も今ホッソリしてます)。→ 最近の風貌

                  頭ん中、人の20年くらい進んでる所あるんで(私は10年くらい?ナンテ…)、私でさえ代弁して書けなくなってきた…20年待ってみますか…(笑)。(20年前彼が言ってたことが、その時は非常識でも今やっと常識になってたりね…よくあるんですわコレ。…本人は生きづらかろ…10年でさえ帳尻合わすの大変なのに…。)
                  09:31 | ☆ WALTI | comments(0) | -| - |
                  ★ Electric Concert @ プラネタリウム(INDEX)
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                    原則アコースティック・デュオ…の我々ですが、特殊な機会ではエレクトリック・デュオにも化けます。その代表的な例がコレ。
                    「星空コンサート '17」予告
                    「星空コンサート '17」満員御礼!
                    「星空コンサート '17」衣装
                    「星空コンサート '17」プログラム&映像演出 ←3曲原曲音源視聴可
                    「星空コンサート '17」感想
                    「星空コンサート '17」裏話



                    「星空コンサート '19」in Tokyo
                    「星空コンサート '19」Sold Out !
                    「星空コンサート '19」vol.1 終了!
                    「星空コンサート '19」"壮絶な" 裏話 new ←今回は先にコレを
                    「星空コンサート '19」プログラム new
                    「星空コンサート '19」感想 new
                    02:25 | ★ Electric Concert @ プラネタリウム | comments(0) | -| - |
                    「星空コンサート '19」感想
                    0
                      いつもよりピアノをフィーチャーした数曲があったせいか、パンデ常連のある方にこんな事を言っていただきました。

                      「ご自身の人生に逃げずにきちんと向き合ってるからこそか、ピアノの響きが丁寧で厳しく、それでいて温かみ・深みが感じられました。皆も本当に聴き入ってました。」

                      …あ、ありがとうございます。

                      また、初めて聴いて下さったフラメンコ仲間には「フジコ・ヘミングさんと大差無い音色!」…などと、勿体無いお言葉を…。

                      以下、曲目は略しますので、ちゃんとした曲名は コチラ を。

                      ☆G線上〜:最初の1音で涙が出た。
                      ☆夕・小 :リズミカルな明るい仕上がり。救われた想いがした。
                      ★月の光 :美しい…。
                      ★情熱〜 :ピアノの音が素直。左手の流れるような低音と右手のメロディーが絶妙な調和を醸し出してた。
                      ☆木 星 :なんと壮大な…。

                      ☆キャロル:季節に合ってて素晴らしい。
                      ★Oblivion → ☆Sofia (セットで続けてやりました):
                      →お2人の躍動感、個性…の飛び交う時と空間の創造に立ち会えたことに喜びを感じた。
                      ☆竹田〜 :カノンとのアレンジ新鮮。和洋折衷で季節にも合ってた。

                      ざっと、こんな感じです。あとは以下のような声も。

                      「愛と優しさに満ち溢れてた。」「MC含め、2人の醸し出す雰囲気が前より良くなってて大人だった。」
                      「アレンジが斬新で、いちいち感心。」←ありがとうございます。いつも2人でアイディア出し合ってます。

                      「満点の星空の下で聴いたのは初めて。夕焼けから徐々に月の光に誘われ夜の闇が、すると眠りの世界に、、、かと思ったら、なんと思いもよらず魅惑的な夜の世界が始まった。深い闇の中で、熱い想いと忘却の狭間が悩ましい。そしてドキドキの未来がやってくる高揚感、明日に繋がるエネルギーを感じて、、、特上の夜間旅行でした。」
                      16:02 | ★ Electric Concert @ プラネタリウム | comments(0) | -| - |